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2008年6月

2008年6月27日 (金)

ミクシイはじめました♪

Photo

空を見上げたら、ハト☆

なんてlovely

ピースなんだーーーcrying

昨日、ミクシイをはじめました☆

面倒くさいんじゃないかって先入観があったんですが、

やってみると結構たのしいhappy02

友だちの友だちがわかって、世界が広がります♪

「美空エリカ」で、ニックネーム「らくだ」にしました。

ゆるい上に、らくを求めているワタシ…ですが、

よかったら、マイミクにしてくださーいheart04

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2008年6月24日 (火)

風呂店…???

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先日、とある駅に降り立つと、とてもインパクトのある外観のお店がありました。

グリーンの壁に、「谷風呂店」!

かかか、かっこいいlovely

それにしても、風呂店って、どっちなんだろう。

銭湯なのか…、風呂を売っているのか…。

そもそも、風呂って、買うものだったっけ???

これは確かめなくては。

遠巻きに店に近づき、そっと中をのぞくと、

ガラスの向こうには・・・

お湯の張ってないお風呂がいっぱい並んでました☆

正真正銘の「お風呂屋さん」だったんですね♪

ははは♪失礼しましたー!

お風呂屋さんがいたり、

トイレ屋さんがいたり、

豆腐屋さんがいたり、

お肉屋さんがちゃーんといたりすると、

ちょっぴりうれしくなっちゃうのでした。

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2008年6月17日 (火)

でんきを消して、スローな夜を☆

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ろうそくの灯りが好きです。

「ああ、頭で考えすぎてるな~。たぶん考えても仕方ないのにな~。あうぅ…」

というときは、

とりあえず寝るか、でんきを消してろうそくをつけたりします。

ろうそくの灯りをみつめていると、不思議と気持ちがおだやかになって、

本を読み始めたり、

文章を書き始めたり、

目を閉じて体の中のいい感覚に浸りはじめるから、不思議です。

今日は、筆をとりたくなりました。

燈。

「灯」の旧漢字です。

火が登ると書いて、ともしび。

情熱がまっすぐ天に昇っていく

という意味にも感じます。

次第に遊び心が出てきて、水(墨)しぶきを放ちたくなりました。

しゅばっ☆

しゅばっ☆

うわ~きもちいい~!!!

ろうそくって、子どもの気持ちに戻す何かがある気がします。

子ども並に…

服が墨だらけになっちゃいました(笑)

☆   ☆   ☆

6月21日(土)夏至の日の夜8時から10時の2時間、

「100万人のキャンドルナイト」というムーブメントがあります。

http://www.candle-night.org/jp/

芝公園で、素敵なコンサートイベントもあります(しかも無料☆)。

http://event.candle-night.org/detail.php?id=3173

世界中に広がる、暗闇のウェーブ。

この日は、遊び心いっぱいに、

でんきを消してスローな夜を味わってみませんか?

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2008年6月16日 (月)

泰海くん

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くうぅぅぅぅ~

かわゆい☆

はじめまして♪泰海(たいが)くんです。

私の息子…にしたいんですが…(笑)、

会社時代の友人・うえのたんの愛息子です☆

3月末に生まれたばかりで、やっと会いにいけました♪

赤ちゃんを見てると、すごおく深い目をしていて、

神様と錯覚します☆

でも、そんなのんきなことを言っていられるのは、ずーっと一緒にいたことがないからなのですね。

「1ヵ月半、目も合わないし、笑ってもくれなくて、すごくつらかった。目が合って笑ってくれたときが一番うれしかった」

と、うえのたん。

「1ヵ月半も目が合わないの~!!!」

赤ちゃんはすぐにこっちを向いて笑ってくれるものだと思っていたので、びっくりしました。

言葉を交わしたり、笑顔を交わしたり、目で会話したりって、

あたりまえのことのようですが、

それがなくなったら…。

「お母さんは、こんな風に苦労して私を育ててくれたんだ…」と、

これまでなかった実感が沸いてきて、感謝の気持ちがあふれてきたのだそう。

子育てって、大変そうだけど、素敵な気づきがいっぱいあるんですね。

かあさんになるって、やっぱりいいな~☆

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左は、年賀のあいさつに送った書で、右は、命名のお手伝いをさせてもらったあとに送った書。

こんなに素敵に飾っていてくれて、うれしかった♪

らぶ・泰海☆

お母さんの愛情をたっぷり感じて、すくすく大きくなってね~

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2008年6月 9日 (月)

臨時ビアガーデンとおでん屋と。

ちょいと自慢をさせてください(笑)

私のカウンセリングルームの自慢、

それは…、

畳3畳分はある、でかいベランダなのでありまーす!

さむーい冬から、ずっと思っていました。

「夏になったら、このベランダでビアガーデンしたいなあ…。」

そして…、

夏がくるまえに、早くも実現してしまいました~!

土曜日、

昼間のカウンセリングルームは、

夕方からビアガーデンに・・・。

櫻庭さんという方の講演会で知り合って気があってから、ずっと仲良しのメンバーが遊びにきてくれました。

モンゴルで子どもたちと一日中遊んできたまっすー、

京都めぐりでつきまくっていたキャロルさん(日本人)、

屋久島ツアーを企画中の旅人・つけちゃん、

スピリチュアルメッセージを聞いてきた、ちっひー&まーちん、

5時に一度帰って9時に戻ってきてくれたえみちゃん、

来て早々昼寝をはじめた、春以外も寝てる人・はるねむ、

久々に会えてすごくうれしかった、歌うと派手な人・じみ~さん、

仕事が終わってからかけつけてくれたタイ人(笑)・とっしぃ

涼しい夜風にあたりながらビールを酌み交わして、お互いの近況を話し合いました。

人の喜びを自分のことのように喜んじゃう、あったかい人たち。

オープン直後、まだ雪が降っていたころに、みんなで遊びにきてくれたことを思い出しました。

今日のように集まって、みんなが帰る直前、キャロルさん(日本人)が突然ぞうきんを山のように取り出し、みんなに配布し始めました。

「ではこれから、この部屋にありがとうの磁場を作ります。みんな、思い思いのところを『ありがとう』って言いながら磨いてあげてね」と言って、みんなで壁や窓をニコニコしながらふきふきしてくれました。

口々に「ありがとう、ありがとう」って言いながら…。

私は呆然と立ちすくんでいました。

「みんな・・・、ありがとう菌を・・・ありがとう!!!!!(泣)」

マジ泣かされました。

Dsc03663 みんなが帰り、終電で帰宅。

久々におでん屋さんの前を通りかかりました。

大将、元気にしてるかな。

一杯だけ…。

のれんをくぐると、ちょっとした別世界があります。

常連さんがいて、はじめての人がやってきて、いつの間にか普通に会話をしていて・・・。

まるで、タイやインドの屋台のような、独特の雰囲気。

「おお!エリカ~!なんだ~生きてたのか~!」

「はい、かろうじて(笑)」

「どうだ、順調か?」

いつも気遣ってくれる大将。大将が作るこの場の雰囲気が居心地よくて、みんなついついはしごするんだと思う。

ああ、久々にきてよかったと思った。

ここに来て困るのは、1杯のつもりが、素敵な人が次から次にやってきて、ついつい帰ることを忘れてしまうこと。

今回もまた、クールな韓国の人、結婚が決まった常連のナカさん、いつも盛り上げてくれる陽気なノリさん、クーラカフェのマスター・りょうさん、焼酎割りにコーヒーをちょっとだけ入れて飲む社長さん、野球好きの24歳の青年コンビ…と、素敵な人たちが集っていました。

気づけば3時…。

エネルギーチャージ完了!!!

今週もがんばるど~☆

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2008年6月 6日 (金)

はじめて会った気がしないマスターがいるレストラン

はじめて会った気がしない人って、います。

はじめて来た感じがしないお店って、あります。

見つけちゃいました~

はじめて会った気がしないマスターがいるレストラン☆

一番はじめの心理療法の講座の帰りにふらっと寄ったら、

もうとてつもなく居心地がよくて・・・。

特別な用事がない限り、毎回立ち寄りました。

お店は横浜。

講座の最終日、「もう最後か・・・」というちょっぴりさみしい気持ちで、

レストラン・マルシェに入りました。

チャリンチャリーン・・・

お店に入ると、マスターが、にっこり迎えてくれます。

「今日はおいしい天然の鯛が入ってますよ」

「やった~!!!」

マルシェには、シェフのおまかせコースというのが3つあります。

Aコース2100円、Bコース3150円、Cコース5250円。

どのコースも、その日にマスターが市場に行き、

自分の目で仕入れてきた新鮮な魚介類をアレンジしてくれます。

私は、いつもAコースをお願いしていました。

初めての日に、「嫌いなものはありませんか?」と聞かれ、

「お肉よりも魚介類が好きです!」と伝えたら、

にっこり「わかりました」とおっしゃって、あとはすべておまかせで料理してくれました。

Dsc03646 ビールが体に染み渡ったころ、

さっそく1品目の天然鯛のお刺身が登場~!

わさび、ゆずこしょう、コチュジャンが添えられていました。

一口食べると、「香ばしい!!!」

身はきゅっと引き締まり、表面が軽く炙られていて、

さわやかに香ばしく仕上がっていました。

「お客さんがね、釣ってきてくれた鯛なんです」

釣りたての天然鯛が食べられるなんて~!

今日もラッキー☆

「あ!こんにちは~!」

カウンター席のとなりには、前回、娘さんを連れて食事にきていた、

ボブマリーのTシャツをきてた男性の方がいました。

「いやいや、前回はお騒がせしました」

「いえいえ、とっても素敵な娘さんですね!

どうしたらあんなにいい子に育つんですか?」

本当に疑問に思っていたので、再会できてうれしかった~

Dsc03648 と、そこへ2品目が。

マルシェ特製の、自家製コールスロー。

間違いなく、私が人生で食べてきた中で№1の

コールスロー。このコールスローに、

その日のおいしい魚介をのせて出してくれるのは定番みたい。今日は、スモークサーモンが巻かれてきた♪

縞海老と甘海老と、あ、もういっこなんだったっけな~・・・、海老のお刺身が3種類のってでてきたこともありました。

ボブマリーさんは、このお店の馴染で、歩いて27秒くらいのところで開業医をしているとのこと。

「医者っぽくないっすね~!!!」

「ははは。よく言われます」

ボブマリー先生は、音楽が好きで、診療中もレゲエやソウルなどをかけているらしい。

「自分の気持ちが上がってないと、いい診療できないでしょ。」

うん、確かにそうだ。

マスターによると、病院のエレベーターにはボブマリーのポスターが貼られ、

診療中も白衣ではなくTシャツなのだそう。

徹底している。

Dsc03649 と、そこへ、水菜のペペロンチーノがきた!

マルシェは、パスタがとてもおいしい。

一口サイズでパスタを出してくれるときは、

たいてい他の大人数のお客さん用に作ったパスタをおすそ分けしてくれるとき。

少しだけ作るわけじゃないから、おいしいのであーる。

ほのかでマイルドな辛さに酔い始めていると、夢かまぼろしか、ウクレレが聞こえてきた。

振り向くと、団体さんは、ウクレレの会の方たちだった。

ぽろんぽろん。やさしい音色。

ウクレレの「島歌」。ここは横浜。だけど、沖縄・ハワイ並みにあったかい。

Dsc03651お魚料理がでてきた。

「マコダイの煮付けです。マコダイって言っても、鯛じゃないんですよ。キンメダイと同じで、『タイ』とつけることで、昔の人は高級感をつけたんでしょうね。鯛を釣りに行く人は、マコダイが釣れると、『なんだ、マコダイか』と言って海に返してしまう人が多いんですが、ちゃんと料理すれば、とてもおいしい魚なんですよ。今日鯛と一緒にやってきました。」

一口食べると、しっとりやわらかくて、とってもおいしい。

このマコダイは、マスターのところにやってこれて、かなりシアワセに違いない(泣)。

私:「こんなに素敵なお店が徒歩27秒のところにあって、幸せですね♪」

ボブマリー先生:「そうですね~。週に5日来るときもありますからね。マスターに、年間パスポート作ってくれって言ってるんですけど(笑)」

料理だけじゃなくて、空間も会話もやすらぎも味わえるお店。

マスターの、料理や会話や距離感への心配りから、

人を大切にしているあったかさが伝わってくる。

ああ、私もそんな空間にしたいんだなって思う。

マスターが料理に目覚めたのは、中学生のときなのだそう。

自分でホットケーキを作って、デコレーションして食べたら、予想以上にうまかった。

高校を卒業して、料理を習って、10年以上いろんな店で修行して、

30代半ばで、このお店をオープンした。

料理が好きで、人と話すのが好き。マスターが楽しんでるから、私もこのお店にくると楽しいんだろうなって思う。

Dsc03654_2 しめは、ハヤシライス♪

これも、小皿サイズでぺろりといける。

よくねかせてあって、昔ながらの洋食屋さんのほっとした味がする。ああ、毎日でも来たい・・・。

「今日が最後だなんて、かなしいです~(泣)」

「またくればいいじゃない!」とマスター。

「そうだよ。どうせくるでしょ。」と、ボブマリー先生がニヤリ。

ぜったいまた来ようって思った。

片道1時間半もかかるけど(笑)。

Dsc03659  ●レストランマルシェ

横浜市神奈川区青木町5-30 コスモ横浜1F

電話045-451-1280

昼と夜営業。日曜定休。

横浜駅から京急本線に乗り換えて一駅の「神奈川駅」下車、徒歩4分くらい。

左がオーナー兼シェフの栗原さん、右がイケメンバイト青年・りゅうちゃん。

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2008年6月 4日 (水)

過去世にタイムスリップ☆

今日で、6時間×7日間のマンツーマン心理療法講座がやっとおわりまーす(泣)

最後の講座の前に、とても衝撃的だった前回の「過去世退行」の経験談を・・・。

と、その前に、そもそも「心理療法」ってなんだ?

って話だと思うんですが、

習いたてで大変申し訳ないワタシ的な解釈では、

「潜在意識」をうまく活用して、幸せ度を上げよう☆

ということかなと思います。

潜在意識は、脳の90%以上を占める領域で、無意識の行動や価値観、記憶などが蓄積されています。

私たちの生活は、この潜在意識に左右されてます。

残りの約10%は、「顕在意識」です。思考や意識的な行動がこっちにあたります。

何か問題を解決したいときに、

「なぜ?どうして?」と論理的に原因を探るのは、顕在意識を使っているとき。

使っているのは、脳の10%にも満たない部分です。

脳の10%未満(論理思考)で、論理だけに支配されない日常の問題を解決しようとしても、同じところをぐるぐるまわってしまい、考えても考えてもなかなか問題解決にたどり着かないのは、このためです。

一方潜在意識はというと、思考以外の90%以上の部分を使うわけです。

イメージ力、聴覚、味覚、触覚、感情など。

これらを潜在意識の特長に合わせてうまーく使うことで、

自分の中から問題解決の糸口を探し当てたり、

問題そのものの印象を小さくしたりすることができます。

ただ、そうした潜在意識の使い方は、小さいころから教わっていません。

そこで、その使い方を間違えないように誘導するのが、

心理療法のさまざまなワークになるというわけです。

で、そのワークのひとつに、過去世退行というものがあります。

(やっとスタートラインに立った~!)

潜在意識をふか~く使うので、15分くらいかけて、ふか~い催眠状態に入ります。

催眠状態といっても、潜在意識がフル活動するように呼吸を合わせるだけで、

意識ははっきりとあります。

そもそもこのワークは、興味本位でやるもというより、

人生の目的がわかったり、これまで気づかなかった問題解決のヒントが得られたり、

対人関係に関する解釈が変わったりすることで、

今をより幸せに生きるヒントを得る、というとこに目的があります。

先生との実習で、私も始めて体験したのですが、

質問に答えていくと、あたかもそこに映画が流れているように、

不思議と映像が浮かんだり、感情がしっかりわいてきたりするんです。

いや~人間って、不思議です(笑)

では、ここから過去世にタイムスリップして感じてきたことをご紹介しまーす

***********

トンネルを抜けて、目を覚ますと、そこは地中海の岩崖の上だった。

西洋の王子のような服を着て、金物の靴を履いている。

1639年のギリシャ。

自分の名前は、シャローン(男性)だった。

お城のような家に住み、不自由はないはずだった。

でも、心はいつも孤独だった。

【30歳の場面に移動】

目の前に、きれいな女性がいた。

自分の結婚式のようだった。

「これから結婚か・・・。」

父親も、母親も、親族すべてが喜んでいた。

でも、自分がずっと抱えていた孤独感は、そのままだった。

【次の場面へ移動】

50歳。静かな森の中にいた。

小さな動物たちに囲まれて、ひとり平和に暮らしていた。

心がやさしく満たされていた。

【次の場面へ移動】

70歳。目の前にたくさんの人がいて、自分の話を聞いていた。

子どもや家族を失った人、悲しみを抱いた人の心に何かを伝えていた。

心は充実して、使命感で生きているようだった。

【死ぬ直前の場面に移動】

空を見て、横たわっている。78歳だった。

まわりでたくさんの人が見守る中、

一番目の前で、離れて暮らしていた妻と子どもたちが

涙を流しながら私の顔をのぞき込んでいた。

もう息を引きとろうか、という瞬間。

重大なことに気づいた。

「私は、一番大切な人を、大切にできなかった…」

そして、息を引き取った。

ここで、魂になった自分に、先生が質問をします。

「今回は、どんな人生でしたか?」

・・・自分の理想を貫いた人生でした。

「何を学びましたか?」

・・・心の自由。でも、もっと大切なものがあった。

「やり残したことはありますか?」

・・・家族を愛すること。その上で、使命を果たすこと。

ここから学んだことは、理想を求めて無条件に人を愛する自分を求めても、

一番身近にいる家族の幸せに目を向けられないようになったらだめだよってこと、

愛情表現が苦手で、私にいい子であることを求める両親のもとに育ったのは、

小さいときに孤独や満たされない気持ちを十分に感じて、

今世で家族を大事にするということを忘れないようにするためだったのかもしれない。

と思えたことでした。

理想と、家族愛の両立。

これは、私のカバラ数秘術の数のテーマだったことに気づきました。

感じた過去世が、本当に存在したものだったのかどうかということはわかりません。

でも、そこから今を幸せに生きるヒントがあるなら、それでいいんじゃないか。

そんな気がします。

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